ちょとくリスト

304.即興で踊る

ikura(いくら)という名前で踊っています。古代、人が踊り始めた時のような感覚で、とか あらゆる先住民族が融合したような踊りを踊りたい、と思って活動しています。 その場で流れる音や場の持つ空気に反応して踊るので、特に細かい打ち合わせをしないでもできる、というのが「とくい」だと思います。芸術祭は、開場前のトークを聞いて、水脈というのが自分の活動とも関わるところだなーと思っています。

299.・力仕事 ・盛岡、岩手料理 ・えほんよみきかせオーバーver.(オーバーに表現します)

ほぼ毎日、16Kgの息子を抱っこして帰宅すること1年、腕力には自信があります。それだけです。「とくい」とちゃんと言えるのはそれだけです、、、あ。あと、絵本の読み聞かせを少々オーバーにできます。声が大きいのと動きが大きいだけかもしれません。それからほんの少しですが、岩手県盛岡市に居たことがあり、くるみもち、きりせんしょ、はなまんじゅう、ひっつみ、果報だんご汁、うすやきなど、でんぷん質な料理(おやつ?)←こびるという、農業の合間に食べる料理)を少し習いました。おもしろくて作ります。

291.てつぼう

さかあがりとか、まえまわりとか、こうもりとか、あしぬきまわりが、とくいです。

290.ピアノ・なわとび

なわとびはあやとびと交さとびがはやく出きる。ピアノは、学校の全校合しょうのばんそうや、外国(バッハの曲など)の人が作曲した曲もひけます。